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エアロパーツっていつ頃から日本で作られるようになったんでしょうか?
僕が知っている事をさかのぼって考えると、レースカーとかにFRPが使われだして
それが一般の車両に付けられるようになったのが始まりだと思います
その頃、関西ではハヤシレーシング、やDOMEとかが創業し、さかんにレースカーを作っていた
まさにその車両のボディカウルを製作していた先人、後にモアコラージュというエアロメーカー
の社長になった方がいます
その頃は材料も製造方法も確立されていなかったので大変だったと思います
近年の製造方法はコストもかかりますがトータルの個人技にたよらず細分化してスピードと精度をあげています
現在のアフターマーケットではたくさん物が動かなくなってきていますが、ここまで来ると
自前でエアロが開発出来る弊社は体質的に他社よりは楽なのかもしれません
先人から引き継がれた技術や情熱はこれからも細く長く続いて行きます
感謝
テーマ:日記 - ジャンル:日記
- 2009/10/13(火) 02:17:41|
- 日記
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| コメント:2
中学生の頃、田宮か京商のラジコンボディーをFRPで強化した思い出があります。
当時はポリカではなく、プラスチックボディーだったのですぐに壊れるのを、補強しました。
重くはなりましが、ぶつけられてもビクともしませんでしたよ(笑)
車にはじめてエアロ取り付けたのは、BMWであちらの製品でしたが、FRPではなくウレタンっぽい製品だったと記憶しています。
なんだか、モアコラとか懐かしいな~
- 2009/10/14(水) 10:24:25 |
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- ♪速の貴公子 #co9xvPLk
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